YouTube - 2009 WBC Jsports版 エンディング
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YouTube - フジファブリック Sugar!!
Jsports(スポーツ専門チャンネル)による WBC2009中継エンディング、この動画と歌好きになりました。
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Jsports(スポーツ専門チャンネル)による WBC2009中継エンディング、この動画と歌好きになりました。
YouTube - Steve Ballmer going crazy
マイクロソフト現CEOスティーブ・バルマーは、愛社精神溢れた人物
地球発19時「追跡! ドラクエ新作-ファミコン界の謎-」
当時の堀井さんすぎやまさんへのインタビュー、これは貴重。
ですがこの動画の見所はゲーム評論家、ゲームデザイナーと紹介されているお二人の掛け合い、3発売当時の次回作、つまり4についてまじめに好き勝手いってる感じがなんとも言えません
最近ではDSやWiiのティン!って感じのTVCMの音をよく耳にしますが、任天堂のCMといえばやはり神々のトライフォースのでるでるゼルダ
正にでるでるといえばゼルダ、ゼルダといえばでるでる
そのCMと原曲であるスチャダラパー - ゲームボーイズのPVを、いつ(動画が)消されるとも知れぬYouTubeさんから
当時放送されてた30秒バージョン

がオフシャルサイトで見れます。
■サントリーウーロン茶 | CMアルバム [サントリー]
悟空の機敏な動き、特に終盤の動きと三蔵法師の顔をもう一度見たくなる
■Stormtrooper in Tokyo (Densha Trooper) [Google Video]
東京にストームトルーパー(スターウォーズの白い奴)が一体出現、改札通って電車乗ってます。最初気まずい雰囲気が流れるも、すぐ携帯で写真パシャパシャされて人気者に、アザース、アザース!
■YouTube大人気動画アップローダーサイトより

■Zelda
神々のトライフォーステレビCM「出る出る」のロングバージョン
■Legend of Zelda : CF
夢を見る島テレビCM、人形劇懐かしい
■Zelda Video
リアルゼルダ、こちら■Zelda Parody - The Legend Of Vernon [Google Video]と同じ方々っぽい
■Zelda Main theme blindfolded
目隠ししながらゼルダのテーマをピアノで弾いてる、普通に上手い
-幻のCD-i規格のゼルダ- (参考:■Lost Legend>LegendlyGames>特別企画) のアニメ部分動画&ゲーム動画達

■Zelda CD-I: Wand of Camelon Ending
■Zelda CD-I: Wand of Camelon
■Zelda CD-I: The Faces of Evil Ending
■Zelda CD-I: The Faces of Evil
■All Zelda games are good, eh? [part II]
-ゼルダのアニメ-

日本ではアニメ化されていないゼルダの伝説ですが、向こうではされていた模様、リンクが小憎たらしい
■The Legend of Zelda Ep 1 The Ringer
■The Legend of Zelda Ep 2 Cold Spells
■The Legend of Zelda Ep 3 The White Knight
■The Legend of Zelda Ep 4 Kiss 'N Tell
■The Legend of Zelda Ep 5 Sing for the Unicorn
■The Legend of Zelda Ep 6 That Sinking Feeling
■The Legend of Zelda Ep 7 Doppelganger
■The Legend of Zelda Ep 8 Underworld Connections
■The Legend of Zelda Ep 9 Stinging a Stinger
■The Legend of Zelda Ep 11 Fairies In The Spring
■The Legend of Zelda Ep 12 The Missing Link
■The Legend of Zelda Ep 13 The Moblins Are Revolting
※ブログ内リンク ■ゼルダ動画まとめ [Google Video]
■Anis Sampler [Google Video]
この手の動画は凄すぎて笑けてきますわ、野外でもぐるんぐるん。この「真横になって回転」をやってみたい

■Zelda Parody - The Legend Of Vernon [Google Video]
リアルゼルダの伝説時のオカリナ、よく出来てますね。リンクの帽子の不安定さ加減に笑った
■Zelda: The Wand of Gamelon intro video [Google Video]
■Zelda's Adventure (Philips CDI) [Google Video]
幻のCD-i規格のゼルダ (参考:■Lost Legend>LegendlyGames>特別企画) のアニメ部分動画&ゲーム動画、アメリカン!
■zelda [Google Video]
以前■ニンテンドウファナティクスさんで見かけた、PC版HALO CE ゼルダの動画、かんなり再現できるもんなんですね。
■Zelda Gameheadz [Google Video]
海外のドキュメント番組な模様、世界のMIYAMOTOインタビュー、完全に英語を被せてあって日本語が聞き取れん
※ブログ内リンク ■ゼルダ動画まとめ [YouTube]
98年ごろにフジテレビ系列で放送されていた、深夜お笑い番組である松ごっつ、ダウンタウンの松本人志さんが織成す高度な番組だった記憶があります。その番組内の企画で、かなり大規模に行われた「全国お笑い共通一次試験」と云うものがありました。(記憶にある人も多いのではないでしょうか)松本人志さんと作家陣が作成した問題用紙に、いかに面白い答えを書き返せるか、全国一般人から解答を集め、優秀な答えは番組内で発表、最終的にもっとも高得点だった者には番組オリジナル作務衣が送られる、といったものだったと記憶しています。
一人ごっつ→新・一人ごっつ→松ごっつという番組の流れの中で3回開催され、私の手元に第3回の解答用紙がまだ残っていたので、今回スキャンして張り付けちゃいます。当時、お台場まで解答用紙を取りに行きましたよ!答えを書込み郵送もしましたが、結局、箸にも棒にもかかりませんでしたけどね!後日番組をみて、高得点者の解答に感銘をうけていました。作務衣も羨ましかったな~
見難いのでトレースした物も用意
■表.png■裏.png あとオマケも■おまけ.png
答え合わせに関しては、グーグルで検索したところ詳細にまとめられているサイトがあったので、そちらを参考にすると吉でしょう。
■ごっつええFANページ内の■しゅうの「松ごっつ」ページ
第2回首席、第3回次席という高成績を上げられた方のwebサイト、漫画家をされているようですね。すげーや
■Spin@Yarn
なんとも大それたタイトルになりましたが、そう云う訳ではありません。松本人志さんと高須光聖さんがパーソナリティを勤めるラジオ番組の中でちょっとそんな会話があり、かなり印象に残ったので、今回その部分を書き起こしてしまいます。
高須さんってだれよ?そのラジオ番組ってどれよ?って方にウィキペディアリンクをどうぞ。
■放送室 (ラジオ番組) - Wikipedia
■高須光聖 - Wikipedia
■松本人志 - Wikipedia
「いい物売れる物」という、2人のやり取り。
~放送室 第8回より (2001年11月22日放送)~
| 松 | 「伊藤家は、伊藤家みたいな番組な、じゃあお前作れって言われたら俺作られへんやんか、そんな20ぅ~なんパー?」 |
| 高 | 「7パーとかな」 |
| 松 | 「7パーとか、7時台に取れるような番組俺作られへんやんか」 |
| 高 | 「うん、作られへん」 |
| 松 | 「だから、その事に関しては、あの~文句言う気がない」 |
| 高 | 「そそ、ない、うん」 |
| 松 | 「ああー、凄いなって」 |
| 高 | 「凄いなって」 |
| 松 | 「それは認めてええと思うねんけど」 |
| 高 | 「うんうん」 |
| 松 | 「それは役割分担があるから、俺の役割では絶対ないやろ」 |
| 高 | 「うん」 |
| 松 | 「俺は、やっぱり面白いもん作らなあかんねんけど」 |
| 高 | 「うん」 |
| 松 | 「うん~それ~今まあ、そんなにテレビで面白いことを求めてないな!」 |
| 高 | 「うん~」 |
| 松 | 「視聴者な」 |
| 高 | 「笑いたい訳でもないんやろうな、そんなに」 |
| 松 | 「だからね、なんかね、フワ~っと見れて、なんか楽しげだね~っていうのがええねん、今」 |
| 高 | 「そういう者にしちゃダウンタウン合うてないわな」 |
| 松 | 「合うてないな、合うてないし、合うてないねんけど、もうでも、これは開き直ってるわけでもなんでもなく、もう俺はそれしかできへんし、俺に与えられた役はそこやと思ってるから、もうそこを・・・なんでこんな話になってんやろな?」 |
| 高 | 「うんうん」 |
| 松 | 「まあええけど、そこをやって行くしかないやんか」 |
| 高 | 「ないないないない、それでええねんで」 |
| 松 | 「それでええねん」 |
| 高 | 「それでええし、お笑い好きな人がやっぱし、おお~!金払って観たいわ~って思うようなもん作るしかないしな」 |
| 松 | 「うん~、そやねん」 |
| 高 | 「そこから褒め称えられる事が快感やんか、ある種」 |
| 松 | 「まあ~そやなあ」 |
| 高 | 「ちゃんとお笑い作ってる人と、ちゃんとそこを、面白いもん目指してる人たちが、あ~やられたやられたって思わすことが快感やんか」 |
| 松 | 「うん、あの~・・あれ、任天堂があるやんか」 |
| 高 | 「うん」 |
| 松 | 「うん、え~、べつに俺ゲームおたくでもないねんけど」 |
| 高 | 「うん」 |
| 松 | 「最近、ま~やってないんやけど、ちょっと一時期」 |
| 高 | 「やってたな~」 |
| 松 | 「やってたやろ?、も~ねえ、凄いねん」 |
| 高 | 「なにが?」 |
| 松 | 「任天堂って」 |
| 高 | 「ああゲーム、ソフトが」 |
| 松 | 「ソフトが」 |
| 高 | 「うん」 |
| 松 | 「よ~できとるな~って思うやんか」 |
| 高 | 「ようできとるなあ」 |
| 松 | 「でも方や、やっぱり、一般的にはプレステやんか」 |
| 高 | 「プレステやな~」 |
| 松 | 「で、もうソフトもうわ~っ出るし、はずれも一杯あるねんけど」 |
| 高 | 「うんうん」 |
| 松 | 「たまにちょこちょこ」 |
| 高 | 「ええのもあるな」 |
| 松 | 「ヒットも打ちよるから、もう皆うわ~そっちいくやんか」 |
| 高 | 「うん」 |
| 松 | 「でもねえ、ほんまに完成度高いのは任天堂やねん」 |
| 高 | 「自分よ~う、それ言ってるな、それな」 |
| 松 | 「凄いねん、ほんまに」 |
| 高 | 「出すもんもちゃんと責任もって出してるってな」 |
| 松 | 「うわはは」 |
| 高 | 「うん」 |
| 松 | 「いや~、これは優秀な人間が本当に集まって」 |
| 高 | 「うん~そやろうな」 |
| 松 | 「ほんとに面白いもんを作ろうと思って作ってんな、っていうのがも~」 |
| 高 | 「ありありと分かる」 |
| 松 | 「ありありと、もうガリガリと感じるんやんか」 |
| 高 | 「うふうわはは」 |
| 松 | 「ははははは」 |
| 高 | 「分かるよ」 |
| 松 | 「でも~、そんなに、やんか」 |
| 高 | 「うん、そうやな、でもクリエーターは」 |
| 松 | 「うんうん」 |
| 高 | 「クリエーターはそれ見て、うわガリガリ分かるわーっと思って」 |
| 松 | 「うんうん」 |
| 高 | 「あかん、このガリガリさ加減がもーたまらんわーと思って」 |
| 松 | 「うん」 |
| 高 | 「例えばその人が、ゲーム業界入って作るときに、なにが良かったって、なんでその世界入ったって聞くと、やっぱそういう物やねん」 |
| 松 | 「そうやねん」 |
| 高 | 「あれ見てって言うねんな」 |
| 松 | 「そやねん」 |
~以後、放送業界、お笑いの話へ~
実力に評価が環境が追いついていない、と云うことの例えに任天堂をもってきた松本さん、境遇に近しいものを感じる、といったところでしょうか。
テレビなんかで見てるいと、結構ゲームの話をされていますしね、なかなかのゲーム好きなのでしょう、ラジオでも今回だけでなく、任天堂以外にも様々なゲームの話題が上がっていました。(MGS3、ワンダと巨像などなど)
糸井重里さんとも親交があるようで、番組での釣り大会、そして■ほぼ日刊イトイ新聞では対談もなさっています。■松本人志まじ頭。■帰ってきた松本人志まじ頭。(高須さんも参加)糸井さんと云えば任天堂、ゲームの話もされたりするんですかねえ、このお2人
■Sk8ter Goes Down the Mario Pipe - Google Video
これは・・・音当てた人センス抜群だね、ジャンプ→土管の音が絶妙すぎて笑が止まらない
■Jeep Spot - Google Video
ジープ→オフロード→ゆっさゆっさ
※GoogleVideoってこうやって貼れるんですね、すばらしスギ
コレを見せられたときは度肝を抜かれましたわな、スゲースゲーの連続で、これが本当にゲーム機で動くのかよって感じだった記憶があります。が、今見るとグランツーリスモはシャバシャバ感が否めませんねえ、後に実際発売されたグランツーリスモ4とは雲泥の差
そして約7年後に発表されたPS3のデモ動画
■FF7オープニングデモ
■グランツーリスモデモ
これが本当にゲーム機で・・・と、思う一方、慣れた感も否めません、FF7はかなりグッとくるものがありますが・・・